Bossa Novaレッスン第四回レポ

「アフター6を充実させよう!!」プロジェクトのボサノヴァレッスン。

9月は“しあわせ”という意味の「Felicidade (フェリスィダージ)」を歌いました。

“しあわせは、花びらに付いた露のしずくのよう”という歌詞のように
甘く、優しい、そして静かなトーンの曲です。
強い日差しがマイルドになり、過ごしやすくなったこんな夜には、
白ワインと共にフェリスィダージの曲が空気に馴染みます。

今回はギターを習われているという男性の参加もあり、みんなで次はギターレッスンを始めよう!!
という話題で盛り上がりました。

9月は夏の疲れが出る季節です。
皆さんも充実したアフター6を過ごして、気持ちのリフレッシュをしてくださいね。

*毎月第一木曜日にボサノヴァレッスンを開催しています*

 振り仮名付きのオリジナルテキストですので、予習なしでご参加頂けます。
レッスン後はオーガニックワインでリラックスして行ってください。

 

次回は10月5日(木)です。

・19:30-レッスン 20:30-乾杯
・テキスト、ワイン代込み ¥3,600

ご興味のある方は是非ご連絡ください
当日参加も大歓迎です!

今日の一曲

レッスンテキスト

伊藤 ノリコ

スクールの講師を務めていらしゃいます。ニャンコ先生のご紹介です。

岐阜県出身。武蔵野音大声楽科卒。クラシック~ジャズ~ブラジル音楽と移行しつつ歌い続けている。
2nd.アルバムのRio録音[A Paz~平和]はブラジル音楽界の重鎮ジョアン・ドナートが全曲ピアノ、アレンジで参加。そのドナートから「ノリコは、人の心をひきつける、高い音楽性と個性を持ったこの上なく魅力的なカントーラ。」と称された。またドナートの強い要望でレコーディング・メンバーと共にリオの名門クラブ『Mistra Fina』に出演、現地のメディアにも取り上げられ話題となる。

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